カテゴリー「☆やなせたかし先生☆」の12件の記事

2016.02.28

りぼんのはな

ありがとう

ふんわりと

りぼんが

むすばれる

さくらの

はなびらの

まうひに

かぜのてが

またふんわり

ほどいてゆく

きょうは

きれいな

あおぞら           詩/かぜのあや

★『詩とメルヘン』(特別号)(2003/8月号)

童謡集「かざばな」より

cloverやなせたかしさま選

《美しくて可憐な詩ですね。四節目の「かぜのて」が特にいいので、五節目はもしかしたら不要かな?》

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詩とメルヘンが初めて世にでた時

「三ヶ月続かない」と

言われましたね

今さら嘆くことはない

30年続いたから立派なもんですよ

けれども

・・・・・・・・・・

ベストセラーになれば

起死回生ということもあるし

ところであなたは・・・・・・?    やなせたかし (2003/8月号)

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『詩とメルヘン』(惜別永久保存版)

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●『2008桃桜 花とりどりに咲き出でて』(24名のみなさんと参加しました)

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★(C)イラストさいとうじゅんさん

clover「りぼんのはな」に画かれてくださったイラスト可愛らしいですねart^^

(この絵は、友人Tさんが購入されプレゼントしてくださいました♪)

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cloverいつもこちらにいらしてくださるみなさんありがとうございます。

やなせ先生の「ところであなたは・・・?」 

人間味に溢れた先生の味わい深いお言葉にジーンなったりして・・・

書棚から取り出した「詩とメルヘン」をあらためて拝読いたしております。

二月は、やなせ先生のお誕生月でいらっしゃいましたので追悼の気持ちでも綴ってまいりました。

お読みくださったみなさん、本当にありがとうございました。感謝。

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2016.02.22

しあわせ花

空の径(みち)は

鐘の音が

ゆるやかに さざなみ

みずいろの風を

くぐらされて

花はまかれてゆく

それは

きょうの日からの

しあわせ花―――

わたしの手のひらにも

そして  あなたの手のひらにも

のせられて                 詩/かぜのあや

★『詩とメルヘン』(2002/9月号)

cloverおりたたみ画廊:米納睦子さんより

《美しい詩をいただき、とても嬉しく思っております。しあわせ花になりたいと願う私です。》

【†主よ、私はあなたの住まわれる家と、あなたの栄光のとどまる所とを愛します。    詩篇26:8】

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写真は、前に訪れました水戸の偕楽園です。

cloverこれはあの春の路から生まれた“しあわせ花”あなたの手のひらにものせられてshine

●「赤い帽子」(米納睦子さんのサイト)よりご掲載頂いてございます。

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自信満々という人がいますね

あれがぼくには解らない

・・・・・・・・・・

心の半分は

否定していた

否定しながら

人生が終わりの方に

近づいた

あいかわらず

不安で心細い

泣きたくなる

ところであなたは・・・・・・。   やなせたかし  (2002/9月号)

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2016.02.15

「詩とメルヘン」(POEM31)より

手話をする ぎこちない手の 会話でも

こころの中は 満たされてゆく           詩/かぜのあや

★『詩とメルヘン』(1998/10月号)掲載

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clover手話は、実にこころの言葉だと思うのです。

みなさんと楽しく手話を学んでいたあの頃が懐かしくかえってまいります。

聴力は30歳ぐらいから少しずつ不自由を感じるようになっていって・・・

6年間ほどサークルに通いましたが手話の読み取りがどうしても難しくて、

私は今もあいさつ程度ぐらいしかできませんbud

あたまもわるいんですけどね。笑う^^ゞ)

【†見よ、兄弟が和合して共におるのはいかに麗しく楽しいことであろう。詩篇133:1】

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ハートをつないで♪

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手話を学んでいた頃の「春の部屋から」(1993~2000年作)

パッチワークをしていましたあのとき……、
苦しみの中にも 風のうたを心にいつも聞いてまいりました。
風が大好きで、もうそれが癒しになってゆくような・・・
ただただ手を動かしていた、そんな日々もありましたね。
風を愛しながら作品が喜びに生まれてゆきました。
そして沢山の讃美の詩(うた)が生まれてゆきました。
わたしたちに贈られている自然はいつの時も最高の癒しですね。
神さまの美しい愛の導きと共にそうしてここまでもまいりました。
(2009/3月記)

…………………………………

今でも過去の傷がかえってきてしまうときもあるのですが、

そんなときもその確かな“いのち”に守られてまいります。

信じてゆくことの深い意味を学びつつ・・・大切な今日をあなたとともに♪shine

【†主の憐れみは苦しみ悩む時に折りよく与えられ、それは日照りが続いた時の雨雲のようである。シラ書35:26】

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2016.02.08

「詩とメルヘン」と私

■「詩とメルヘン」と私  (第20回)

私がはじめて「詩とメルヘン」を手にしたのは、一九九七年、三月号でした。

表紙の片角の方に記されてあった創刊二十五年という数字が信じがたいほどでした。

(どうして今まで出会わなかったんだろうと……)

ゆっくり一まい二まいと、きれいなページをめくって行く中で、

描かれてある絵と詩のハーモニーがほんとうにやさしく、

私の中も少しづつ少しづつ温もっていくのがわかりました。

その頃の私は、深い喪失感を覚えていた時だったから余計にそう感じたのでしょうか……。

あらゆるものに自身を失いかけ、それでも生きたいと思い、愛を模索していた時、

たった一冊しか残っていなかった「詩とメルヘン」との出会いはうれしくてたまりません でした。

四月号、五月号と買い求めて行く中で「私も投稿してみたい……」と思うようになり、

これまで綴ってきたものから、また、新しく生まれて行くものから、拙い詩ですが

ポストに投函する時が今はとても楽しみです。

一九九八年一月号に 『詩は上手にかかなくていい。そんなことは問題ではない。

生きるためにかけばいい』 と書かれてあった、

やなせ先生の言葉は私の胸にもやさしくしみています。

これまでに“星屑ひろい”で拾っていただき、“POEM31”と

そして、今年二月号には“放言詩”に掲載していただきました。

とても倖せに思います。ありがとうございました。

このやさしい「詩とメルヘン」が、これからもずっとずっと続いて行きますように、

心から応援しつつ私の心も育てて行きたいと思います。

やなせ先生、編集部のみなさま、どうぞお体を大事にされて、

私たちの心にすてきな倖せを届け続けてくださいね。           /かぜのあや

★『詩とメルヘン』(1999/8月号)掲載

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『詩とメルヘン』(1999/8月号)

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clover『詩とメルヘン』(サンリオ)は30年間の長きに渡って月刊されていました。

この美しい「本」との出合いが最初の投稿のきっかけともなりました。

昨日も今日も明日も

あなたは美しい少女で

少しも変わらないのだから

あなたがお婆さんになるのは

信じられない

・・・・・・・・

ぼくもそうなんだね

沈んでいく夕日のようだ

この景色とあなたをおぼえておこう

ところで あなたは・・・・・・。    やなせたかし  (1999/8月号)

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●現在、『詩とファンタジー』(かまくら春秋社)が刊行されています(4月&10月)。

(※2013年まで、やなせたかし先生が編集長でいらっしゃいました)

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2016.02.01

タマゴ(思い出)

いつかの朝のことやけど

じいさまが、灰床(囲炉裏)の端(はた)で

どうしたんか、しょんぼりしておった

かごの中に入っとる

タマゴを一っこ取って

両手の中で

なぶり、なぶり、言いとった

「また、目がうすうなったがかな……。

ここのタマゴ、町に持っていったがやけど、

どれも、どれも、磨きたらんから、

買うてやれんと言われてしもうた……」

じいさまは朝早う起きて

鶏小屋からタマゴを集めて、

美しく、美しく拭いて

そうして、遠いとこの町まで

持っていったがに……ねぇー        詩/かぜのあや

★『詩とメルヘン』(1999/2月号)

cloverやなせたかしさま選

《この詩はなんだか悲しいがに。おかしいのに悲しいがに。しょんぼりしているじいさまが愛しゅうてたまらんがに。》

(「星屑ひろい 放言詩シリーズ164」より掲載いただきました)

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『詩とメルヘン』(1999/2月号)

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こんな小さな一編の詩にお添えいただいたイラスト&選評・・・

遠い日の祖父の思い出がここにもやさしくかえってまいります。

ほんとうに大切な宝物になりましたね。

やなせ先生のお言葉が熱くちりばめてある「詩とメルヘン」を開いています。

この号の特集、「編集前期スペシャル」の中の心に留まったお詩を・・・

疲れたひとをやすませたい

さびしいひとをなぐさめたい

悲しいひとをほほえませたい

・・・・・・・・

人の心をよろこばせたい

なぜなら 打ち沈みがちな人生で

それが 私のよろこびだから

ところで あなたは・・・・・・。  やなせたかし  (1986/6月号)

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cloverこちらにいらしてくださった方、読んでくださった方、本当にありがとうございますclover

毎週月曜日に更新をしてまいりたいと考えております。

今後ともどうぞよろしくお願い申し上げます。 Kazeno Aya

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2016.01.25

今日の光

一枚のはがきを投函して

三キロの道のりをもどります

さっきまで舞っていた風花は

いつのまにか止んでいて

海から明けてくる淡い冬日が

向こうの山々に注ぎ

丘々を 家々を

ゆっくりほどいてゆきます

ああ・・・ここの風景は 匂いは

何て変わらないのでしょう

あの頃のまま呼吸しています

届きそうな空からは

次々と思いがつながって

悩んだ心さえここにあるけれど

沼田にあそぶカラスたちの上に

そしてわたしにも注がれてゆく

今日の光―――

たくさんのたくさんの 時間が

ながれてゆきました

また 風花

わたしの足跡まだつづきます         詩/かぜのあや

 ★『詩とメルヘン』(2002/1月号)

cloverやなせたかしさま選
《雪国の詩です。「今日の光」というタイトルも明るい。最後の1行がなんかシンボリックでいいですよ。》                

【†主よ、わたしのあだのゆえに、あなたの義を持ってわたしを導き、わたしの前にあなたの道をまっすぐにしてください。詩篇5:8】

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朝陽が照らす日本海☆神々しいほどにも美しく輝いて (2009年1月2日)

(写真はクリックすると大きく見れます)

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clover大寒波・・・みなさんのところはお大丈夫ですか?

こちら関東も大変に厳しく冷え込んでいます。

ふる里(北陸)は大雪と猛吹雪に見舞われているよう・・・

みなさんどうぞお気をつけてsign03

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2014.02.10

やなせたかし先生ありがとう!

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「ありがとう! やなせたかし先生95歳おめでとう!」(2月6日)

やなせ先生のしのぶ会に参列をさせていただきました。

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先生が生み出されたたくさんのキャラクターに囲まれていらっしゃいました。

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ドキンちゃんも、バイキンマンも愛嬌たっぷりですね!

大勢のアンパンマンファン、小さなお子さんたちでも賑わっていましたね。

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お花の木の下で、みんな みんな いっしょですね。

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やなせ先生の功績が7つの大パネルでわかりやすくご紹介されてありました。

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「さよなら またどこかで お眼に かかりましょう!」shine

帰るときにいただきましたホワイトのハンカチに記されてありました。

飛行機雲をながめながら、冬の中にも穏やかな水色の空の一日でしたね。

一緒に行ってくれました主人にも感謝です。

cloverこの会のことお知らせくださったみ~さん、ありがとうございましたclover

cloverお読みくださったみなさん、ありがとうございましたclover

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2013.10.17

やなせたかし先生   (哀悼)

そうだ うれしいんだ

生きる よろこび

たとえ 胸の傷がいたんでも        ♪アンパンマンマーチ♪

★愛と勇気を送り続けたその人生

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■『詩とメルヘン』は、長く30年間ほどにも渡って刊行されました。

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私がはじめて出合った「詩とメルヘン」(1997年3月号)。

一年後に初めて掲載いただいた詩「ホットケーキ」(1998年3月号)

(やなせ先生の選評と挿絵がとても嬉しかったことが忘れられません)

2003年の惜別号から遡って、私はわずか6年ほどの愛読者でしたが、

美しい、この「詩とメルヘン」からは、ほんとうにどれだけ慰められたでしょう。

投稿する楽しみを覚え、それはもう「生きる」ことだったように想います。

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(C)やなせ たかし氏

やなせ先生の繊細な深いお言葉とイラストがやさしく心に沁みますね。

(カードは、詩とファンタジー“被災地へ「夢」と「元気」を届けるプロジェクト”へ、ささやかに協賛させていただいたとき(2012)、お礼として送ってくださいました。)

cloverやなせたかし先生

わたしたちにどれだけ沢山の夢をお届け続けてくださったことでしょう。

哀しみの内にも心からの感謝でいっぱいになってまいります。

「生きるために書けばよい」と、お記されたお言葉が蘇ってまいります。

ほんとうの生きる意味を教えていただいたようにも思います。

やなせ先生、心からほんとうにありがとうございました。

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★フレーベル館に訪れましたとき(2010年5月)

☆やなせたかしさん☆

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2013.10.08

「星屑ぽえめる」復活祭2013

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                      森 千花 生け花展(2011)より

■祝「星屑ぽえめる」復活祭2013☆  shine

(*掲載期間:2013年10月7日~2014年3月31日)

cherryさんが、とてもご丁寧に綺麗に仕上げられましたWEB誌です。

詩とイラストのすてきなコラボーが拝読できるかと思います。

また、メルヘンもたいへんに素晴らしいと思います。

みなさんの輪に、私の小さな詩3編も参加をさせていただきました。

美しいイラストがつけられて、ほんとに感謝でいっぱいですね。

良かったら、ぜひごゆっくりと訪れてみてくださいませ。

(◎目次をクリックして読んでくださいね)

cloverこちらにいらしてくださるみなさん、いつもほんとうにありがとうございますclover

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clovercherryさん

「星屑ぽえめる復活祭2013 」 おめでとうございますshine

心からの感謝と拍手をおくらせてくださいね。

この度は、すてきな輪に参加をさせていただき、

温かな沢山のお世話をいただき、ほんとうにありがとうございましたclover

【†主よ、私はあなたの住まわれる家と、あなたの栄光のとどまる所とを愛します。    詩篇26:8】

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◎「星屑ぽえめる」とは・・・

30年間続いた「詩とメルヘン」という雑誌が休刊してしまったとき(2003)、

かなずみゆき(cherry)さんが、“詩とメルヘン復刊を願って”立ち上げられました。

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2012.04.24

「詩とファンタジー」

『詩とファンタジー』 2012年 春萌号(18号)より
  (かまくら春秋社)

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shine感謝shine 母を詩った 「手」 が嬉しいご入選をいただきました。

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clover味戸ケイコさん のすてきなイラストが添えられてあります。

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■『詩とファンタジー』は、小さなこどもからお年寄りの方まで広く読まれている

詩とイラストの美しい季刊誌(1月、4月、7月、10月)です。

○投稿詩に、各画家さんによるすてきなイラストが画かれてあります。

○今号の特集は、岩手花巻出身の「宮沢賢治」が紹介されてあります。

○「手のひらを太陽に」のシリーズよりの詩にも感動です。

(小学生のやさしい詩も載せられてあります)

■かまくら春秋社

cloverやなせたかし先生 がご編集長をなさっていらっしゃいます)

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★「ジャスミンの薫る庭」 からもご紹介くされてあります。

淡い光の窓辺 (kotoさんのホームページ)

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イワザクラ(植物画)

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