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2008.07.28

創作によせて

わたしは生きたかったのです。

綺麗な花を綺麗だなと思って見たかったのです。

人に優しくありたかったのです。

心から優しくありたかったのです。

世が与えたものを愛に昇華させたかったのです。

否定され続けてきた世界を愛に繋げたかったのです。

そして、出会いのすべてが愛に至るものであることを信じて、

今日の光を大切に受けて行きたいと思うのです。

青い雫をこの胸にいただきながら・・・  

あなたのやさしさを心に感じながら・・・  感謝のうちにclover

【†主は無学なものを守られる。わたしが低くされたとき、主は私を救われた。      詩篇116:6】

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ミルトス

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